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2008年11月26日 (水)

乗りかわり

フィフスペトル、三浦皇成騎手からルメール騎手へ。

夏の函館デビューからここまで3戦。

函館2歳Sで記念すべき初重賞制覇を成し遂げ、今度は三浦騎手の初GⅠ制覇をともに勝ち取ってくれると信じていただけに・・・今回の"決断"はちょっと複雑な心境です。

以下、公式より

26日は角馬場で軽めの運動のみ。「今週から乗り運動を再開しました。前走後から1週間以上経ちましたがいい意味で変化はありません。今日は全休明けだったので、スクミなどないように注意しながら取り組んでいます。軽く動かす時期を設けて、その後徐々にキャンターを入れていき、週末もしくは来週あたりから15-15手前くらいのところをやり出せればと考えています。前回は残念な結果になってしまいましたし、今度の競馬は何としても負けたくありません万全を期すために、経験も豊富で大一番でより信頼できるルメール騎手で今回は臨むつもりです」(加藤征師)

12月21日の中山競馬(朝日杯FS・芝1600m)にルメール騎手で出走予定。

前走(京王杯2歳S)レース後の加藤先生のコメント「休み明けとしては馬体の雰囲気は良かったと思います。もっと勝ちに行く競馬をしていれば結果は変わっていたはず。」「次は巻き返しますよ。」からも、三浦騎手の騎乗に多少なりとも不満があったのかもしれません。

ただ、心情的には、このまま三浦騎手で朝日杯に臨んでほしかったですね。

様々なメディアでも取り上げられていましたが、三浦騎手はこの馬(フィフスペトル)に相当期待してくれていたようですし、また、その大きな期待に応えてくれる手応えも感じていたのだと思います。

今回の乗りかわりは非常に残念ですが、この悔しさをバネに、来春に今一度フィフスペトルとのコンビで”大きな夢"を追いかけてほしいです。

  

  

さて新コンビとなるルメール騎手。今一番信頼のおけるジョッキーの一人だと思います。

今回の加藤征先生の"決断"。師の並々ならぬ決意が見てとれるような気がします。

それは今日のコメント

「前回は残念な結果になってしまいましたし、今度の競馬は何としても負けたくありません。万全を期すために、経験も豊富で大一番でより信頼できるルメール騎手で今回は臨むつもりです」(加藤征師)

からも窺えます。

メディアで注目されまくりの三浦騎手を降ろすことにより、(結果如何によっては)様々な批判を受けるかもしれません。

しかし僕は、師の"GⅠにかける強い想い"を尊重したいと思います。

加藤征先生。

本気でGⅠ狙いにいってます!

めちゃめちゃ気合いが入ってきました~!!

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2008年11月16日 (日)

京王杯2歳S観戦記

勝てなかったのは悔しいけど・・・フィフスペトルよく頑張りました!

TOMOさんやさとろーさんたち皆さんのおかげで本当に楽しい時間が過ごせました。本当にありがとうございました。

午前中は仕事の予定だったんですが、早めに切り上げ11時頃出発。

13:30頃東京競馬場に到着した後、すぐにTOMOさんと連絡を取り合いみなさんと合流。

8Rのジャンバルジャンのレース振りに度肝を抜かれ(笑)、9Rが終わった頃パドックに移動しました。

フィフスペトルがパドックに登場。

F

F2

終始落ち着いて周回している様子でしたし、休み明けにしてはキッチリ仕上がっているように見えました。

ただフィフスも良く見えたんですが、同じくらい...いやそれ以上に他の馬達が良く見えてしまって・・・。いっきさんのスパラート、同じキャロのバイラオーラもほんと良く見えました。

レース前、パドックにいるころはそんなに緊張していなかったんですが、ゴール板近くに陣取り、レースが近づくにつれ心臓がバクバクするほど緊張してきました。

皆さんの前では平静を装っていましたが口から心臓が飛び出しそうでしたよ(笑)。

レース内容は・・・・・実はあまりよく覚えてません。興奮しすぎて・・

ただ、最後フィフスが内から差してきたときには

「フィフス~!!」

と絶叫した記憶はあります(笑)。

レースが終わった後レクチャーに参加したんですが、それによると

・三浦騎手「大事に乗りすぎてしまった」「最後、外に進路をとろうとしたが休み明けのせいか反応が鈍く、内に進路をとった」

・加藤調教師「次は予定どおり朝日杯に向かう」

ようなことを言っていました

その後、みんなで新宿に移動。

フィフスペトルの残念会...いや祝勝会(笑)を開いていただきました。

次週のマイルCS、さとろーさんのブルーメンG1制覇前祝いもかねておおいに美味しいお酒が飲めました♪

TOMOさんとはローカル?なヴァンフォーレネタでも盛り上がった後(笑)、新宿駅でみなさんと別れ帰路へ。

本当に楽しくて、あっという間に一日が終わってしまいました。

みなさん本当にありがとうございました。

またぜひ誘ってくださいねnote

(こんな夜中ですが)録画しておいたパドック・レース映像をこれからじっくり観たいと思います。

次は朝日杯FS!

GⅠ制覇目指して...頑張れフィフスペトル!!

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2008年11月13日 (木)

試金石

フィフスペトルの3戦目、京王杯2歳Sがいよいよ明後日に迫ってきました。

8月の函館2歳S以来3ヶ月ぶりのレース。

前走は直線鮮やかに抜け出して見事に重賞制覇。

1Fの距離延長、3ヶ月の休み明け、初めての東京競馬場、大幅に相手が強化されたこのレースでこの馬の力が試されると思います。

前走は相手関係が楽だったから勝てたのか?展開が嵌ったから勝てたのか?

それとも他馬より実力が抜きんでたから勝てたのでしょうか。

もちろん出資者としては後者であることを信じています。

この馬にとって今回が今後を占う"試金石"のレースになりそうですね

12日は美浦坂路での追い切り(52秒6-37秒9-24秒9-12秒2)。「先週の時点でほぼ仕上がっていたので、今日は坂路をサラッと登らせて整える程度。軽く仕掛けて反応だけは一応確認しましたが、思惑通りの動きを見せてくれたし、満足のいく追い切りが出来たと思っています。函館のときから少し間もあき、メンバーも少しずつ変わってきている分どうなるかは未知なところですが、注目される立場なのは間違いありません。もちろん負けるつもりはありませんし、いい形で復帰戦を飾って年末に向かえればと思っています」(山田卓助手)

15日の東京競馬(京王杯2歳S・芝1400m)に三浦騎手で出走。

土曜日の15時05分。フィフスペトルがちょうどパドックで周回中のころ、リーガルスキームがNHKマイルC以来6ヶ月ぶりのレース(京都10R・円山特別)に挑みます。

僕にとっても東京競馬場はマイルC以来6ヶ月ぶり。仕事が片付き次第、府中に向かう予定です。

その前走は初めての輸送が響いたのかパドックでも終始入れ込み、ゲート入りに手こずり、レースが始まる前に終わってしまいましたね。

10月1日に帰厩後は無事ゲート再審査も合格し、ここまで順調に乗り込んできました。

除外の可能性もあったんですが無事抽選突破。

鞍上も過去2戦手綱をとってくれた安藤勝騎手ですし、いきなりから期待したいですね。

前走はまったくの参考外。

ダート短距離なら半年ぶりとはいえ無様な競馬はしないはずです。

リーガルにとっても、このレースは今後を占う"試金石"になりそうです。

12日は栗東坂路での追い切り(52秒7-39秒1-26秒5-13秒7)。「馬場が悪く、終いは少しかかりましたが、全体の時計は優秀です。ようやく動きが戻ってきた感じですね。やはり先週までは重い感じがしましたから、1週延ばして正解だったと思います。これなら久々でもやれるでしょう」(中尾秀師)

15日の京都競馬(円山特別・ダ1200m)に安藤勝騎手で出走。

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2008年11月11日 (火)

カウントダウン

追加出資第一候補のビューティテイスト07

残り150口です。とうとうカウントダウンが始まってしまいました・・・

さてさてどのくらいまで待てるんでしょうか。全く読めません。

牡馬で3万5千円と比較的手の出しやすい価格ですし、様子見している人も多そうなので、チェルカばり?の売れ行きで今週中に満口もあり得るかもしれませんね。

11月末まではまず残ってないでしょう。

唯一のネック?である馬体重を月末にもう一度チェックしたかったんですけどね~

厩舎は先日の武蔵野Sで重賞初制覇(キクノサリーレ)を飾った新進気鋭の栗東・吉田直弘厩舎。

一時期の不振から復調気配にあるキャロットのアンテヴォルテや圧倒的な強さでデビュー2連勝を飾ったスーニも管理しています。厩舎に勢いを感じますね

(あまり悩んでいる暇はないかもしれませんが・・)勢いで"補償"を使って出資してしまうかもしれません。

とりあえず明日にでもクラブに電話して、セマナサンタとダークエナジーの補償額を聞いてみようかと思います。

そのうえで(今出資するか否か)決めたいと思います。

    

【11月12日 11:30 追記】

問い合わせたらセマナサンタ・ダークエナジーとも今日から補償が使えるとのこと。そしてビューティテイストの07の残口がすでに90を切っているようなので、補償を使って2口出資することにしました。

ビューティテイストの07(父ジャングルポケット)

栗東:吉田直弘厩舎 馬体重:411kg

B

(NF早来)コース調教に移行した後もスムーズに調整が進み、現在は屋内坂路でハロン24秒のキャンター1本を行っています。馬体重が示す通り、コンパクトにまとまった馬体は非常にバランスが取れており、そこから繰り出されるフットワークはとても素軽く、またキビキビした動きが印象的です。ジャングルポケット産駒らしいバネの利いた脚捌きは見栄えがし、今後は様子を見ながらペースを上げていくことになりますが、自ずとレベルの高いキャンターを実践してくれることでしょう。  

   

      

もしこの馬に出資しないとしたら、もう一頭の出資候補アスクレピアスの07をじっくり様子見していこうと思っています。

キャロットクラブの某氏も、電話でこの馬を奨めてくれました

アスクレピアスの07(父ワイルドラッシュ)

栗東:大久保龍厩舎 馬体重:452kg

A

(NF早来)現在は移動後間もないことを考慮し、運動を行いつつ環境に慣らすことに重点を置いています。NFイヤリングでは夜間放牧を継続して行ってきたことで確実に実が入り、遅生まれながらもこれから始まる本格的な騎乗調教に十分耐え得るしっかりとした馬体に成長を遂げました。初期馴致も素直な気性ということもあり、厩舎内廊下での常歩までスムーズに進めていましたが、ハミ受け、乗り味にはいいものがあり、期待に胸が膨らむ一方です。

この馬の場合、父ワイルドラッシュがどうか?ですよね。

ただ馬体を見ると母系が強く出ているのか、どちらかというとダートというより芝向きな感じがします。

厩舎も良いですし育成も早来ですし、価格も手ごろ(一口3万円)なので売れ出すと一気に満口になるかもしれませんね。

これからも注意深く、残口をチェックしていこうと思います。

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2008年11月10日 (月)

京王杯2歳S登録馬

11月15日(土)第44回京王杯2歳S(GⅡ)登録馬

アイアンデューク 55.0 横山典

エイシンタイガー 55.0 内田博

エイブルインレース 54.0 宮崎光 

ケイアイダイオウ 55.0 -

ゲットフルマークス 55.0 -

スズノハミルトン 55.0 和田

スパラート 55.0 吉田豊

ダブルレインボー 55.0 田中勝

トップオブピーコイ 55.0 -

トップカミング 55.0 蛯名

ナンヨーアイドル 55.0 柴田善

バイラオーラ 54.0 吉田隼

パドブレ 54.0 松岡

フィフスペトル 55.0 三浦

ロラパルーザ 55.0 後藤

 

以上15頭が登録してきました。 

他のレースにまわるなど回避する馬も出てくると思われるので、実際は12~13頭立てくらいですかね。

フィフスペトルは競馬ブック・Gallopでも評価されているようです。

ただ2戦2勝で重賞制覇とはいっても当時は滞在競馬でしたし、洋芝の函館と違い今の東京競馬場のような速い時計での決着に不安が残ります。

3ヶ月の休み明け、1Fの距離延長と不安をあげればキリがないんですが、全てを克服し、3連勝でGⅡ制覇を達成してくれると信じています。

対戦相手を見てみると、一番怖いのはいっきさんのスパラート。

4馬身差圧勝の新馬戦もさることながら圧巻だったのは前走の芙蓉S。スタート直後に躓き、大きく離れた最後方から直線でみせた"豪脚"は驚異です。直線の長い東京競馬場でこそあの末脚は生きると思います。

ほかにも同じキャロットクラブ所属のバイラオーラ。牝馬限定の赤松賞に向かわずに牡馬混合の重賞に挑んできました。それだけ後藤調教師も手応えを感じているんだと思います。

もう一頭の牝馬パドブレもフィフスペトルと同じく2戦2勝。この馬も怖いですね。

ナンヨーアイドル・ダブルレインボーのキンカメ産駒2頭やエイシンタイガー・スズノハミルトン・トップオブピーコイも強敵ですね。

当日は仕事の都合がつき次第、午後から府中に向かうつもりです。

暮れの大目標「朝日杯FS」に向けて、フィフスペトルのポテンシャルを思う存分発揮して勝利を飾ってくれることを信じています!

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2008年11月 6日 (木)

メイク・デビュ~

出資馬、2歳・中長距離担当カルカソンヌ号デビューです。

カルカソンヌ 

11月8日(土)京都5R 2歳新馬・芝1800m 岩田騎手 

5日は栗東DWコースで併せ追い。「相手は初めて一杯に追う馬だったけれど、しっかり先着していたし、だいぶ体も締まってきて動けるようになってきたね。先週まで併せていたペパーミントラヴも新馬戦4着といいところを見せたし、あの馬をものさしに考えれば初戦からでもやれそう。あとは前日に気合を入れる程度に流してレースに向かう予定です」(松田博師)8日の京都競馬(2歳新馬・芝1800m)に岩田騎手で出走。

想定段階では頭数も多く、除外も考えられたのですが無事出走が決まりました。

昨日の最終追いきりでは初めて併走馬に先着。状態も徐々に上がってきているようですね。

 

11月5日 栗東DW良 助手 脚色強め

6F 85.0-70.5-55.2-41.4-12.2

内アドマイヤヤマト強めと6F併せで0秒4先着 乗込入念C

  

全体の時計は相変わらずですが、コースで終い重点の調教はこの厩舎の特徴なんですかね。

松田博先生も言ってますが、先週まで一緒に調教していた同厩のペパーミントラヴ(先週の新馬戦で4着)を物差しにすれば、この馬もまずまず期待できそうな気がするんですけどね~。

血統的にも初戦から、というタイプじゃないと思いますし、まずは無事に走り終え次走につながる競馬をしてくれたらと思ってます(弱気)。

 

 

つづいて日曜日にはチェルカが出走します。

チェルカ 

11月9日 東京12R タイランドC・芝1400m 伊藤工騎手

5日は美浦南Pコースでの追い切り(66秒2-51秒8-38秒4-12秒8)。「前走後の肉体面の傷みもだいぶ回復しましたし、至って順調ですね。今日の追い切りもまずまずの走りを見せていたし、予定通り今週の競馬に向かうつもりです。ハンデ戦で斤量が軽くなったのは好材料ですが、その分乗り役が限定されてしまいました。3場開催で人間も分散しているから、関西も含めて今日の状況から検討した結果、若手の伊藤Jにお願いすることにしました。勝ち星こそまだ少ないですが、競馬の内容を見ていると悪くない走りをしてくれるし、評価できる乗り役なので、大丈夫だと思います。折り合いが肝心ですが、その点に注意してもらって、あとは思い切って乗ってきて欲しいですね」(後藤師)9日の東京競馬(タイランドC・芝1400m)に伊藤工騎手で出走。

またまたまた芝です。

ただ前走、前々走とも着順ほど負けてないですしね。

叩き3走目。伊藤くんには一発大穴をあけてもらいましょう。

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2008年11月 3日 (月)

地方2戦目

中央復帰をかけて、明日インディゴライトが2戦目を迎えます。

11月4日(火)門別競馬

4R ダ1200m D1-1組 12頭立て 発走時間12:00

6枠8番 インディゴライト 54.0 佐々国騎手

このレースで勝利すれば地方2戦2勝、再ファンドの条件を満たします。

すでに前走で勝利しているので、あと4戦を無事消化さえすれば中央に戻ってこれる訳ですが、中央復帰後に勢いをつけるためにもぜひとも2戦2勝で締め括ってほしいですね。

ただ前走と比べて強敵になりそうな馬が何頭かいます。

インディゴと同じくJRAから転出してきた1枠1番オンワードシュネル。前走地方初戦を4馬身差で圧勝しています。

そのほかでは2連勝中の2枠2番ニイニイ。成績が安定している5枠6番プリンセスパピイ。7枠9番カシマジュリアン、8枠12番バトルパリジェンヌなども強敵です。

前走、苦手と思われたダートを克服して見事1着を勝ちとったインディゴライト。以前とは比べものにならないくらい力強さが出てきた感じがします

明日のレース、インディゴライトの勝利を信じて応援したいと思います!頑張れ!!

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2008年11月 1日 (土)

天皇賞・秋

スター不在・絶対的な本命馬不在といわれた菊花賞から一転、天皇賞・秋は"超"豪華メンバーとなりました。

休み明けになりますがアサクサキングスに期待します。

絶好の1番枠。そして鞍上の藤岡祐は先週の菊花賞で2着に惜敗。"今度こそ!"の気持ちも強いと思います。

◎アサクサキングス

○ウオッカ

△ディープスカイ

△ダイワスカーレット

△ポップロック

△タスカータソルテ

△ドリームジャーニー

①アサクサキングスの単勝、①アサクサキングス⑭ウオッカから△5頭へ3連単マルチで勝負!

ひさびさに当てたいな~・・

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